閉鎖病棟

夫の闘病

まだ閉鎖病棟だが、退院近い

夫の面会に行った。作業療法に行っているということでしばらく待合室で夫の帰りを待った。少しして集団で夫は病棟へ戻ってきた。 夫を担当している作業療法士の先生の要望で急遽、面談することになった。 退院後の夫の生活について聞きたいということだった。それによって作業療法も変わってくるとのことだ。
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