症状に一喜一憂

夫の闘病

夫の闘病・夫の症状に一喜一憂

夫の症状に一喜一憂 面会に行くたびに夫の症状は変わっている。その度に一喜一憂して疲れてしまう私。 眠れた次の日は笑顔もありさわやかな表情をしている。そんな時は「退院をしてもきっと大丈夫だ、うまく行く」と思い、私の気持ちまで明るくなる。 しかし眠れなかった次の日は「今日はもう死んでもいいと思う、もうどうでもいい」などと言い食欲まで無くしている。 今日は、カットしたスイカを少し持って行ったのだが一口食べて返された。大好きなスイカなのに、甘すぎるという。
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