寝すぎは薬の副作用に違いない

寝すぎは薬の副作用に違いない

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薬の副作用

夫はまた眠っている。朝食後に薬を飲んでまた寝てしまった

「薬が合わないのかもしれないので診てもらおう、予約日でなくても受診しよう」と言っても夫は「大丈夫、どうもない」と答えるだけだ

 

食欲はあるが。倦怠感や意欲低下、関節痛や流延、日中まで眠気が続く、などの症状がもう1か月以上続いている

体のこわばりや足のもたつき、小刻み歩行まである。姿勢も前かがみになったり猫背のようになっている

 

退院直後は1日2回の散歩もできていたし、買い物やドライブも嫌がらなかった。しかし最近は誘っても断られる

 

暑さのせいだと夫は言うが、それだけではなく意欲低下してきていると私は思う

デパケンを200ミリ2錠づつ朝と夜に飲んでいる。レボトミンを眠前に2錠飲んでいる。エビリファイも6ミリ飲んでいる

トラゾドンやロゼレムなどの眠剤にミカルデイスやインデラルの降圧剤、アリセプトにレグナイトも飲んでいる

 




どの薬の副作用なのかわからないくらいに多種類の薬を飲んでいる。調整してく手も自分ではできず、だからと言って担当医にだってどの薬の副作用なのかわからないと思う

少しづつ1種類から試験的に減量していくよりほかないと思う。精神科の薬は個人差があるので一概に断定できず、自分が実験台になるような面もあるから恐ろしい

 

セルベックスも処方されているのだがもうずっと飲んでいない。医師に毎回言わなければと思い忘れて帰ってきている

胃薬よりも関節痛などの症状に、次回こそ湿布薬を処方してもらおう

 

今までは夏になると冷房をガンガンかける夫だったのに、昨夜はとても暑く熱中症になるような夜だったのにもかかわらず、冷房は寒いからいらないというのだ。28~29度にしていたのに。

汗は出るというが、玉の汗というのではなく皮膚がしっとりする程度だ

水分を飲ますとむせるし、夫の体に異変が起きているような気がしてならない。次の外来受診日は3週間後なのに

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